任意売却とは住宅ローンが破綻、不動産が競売になった場合などに競売になるよりもお得な方法で売却する事です

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任意売却スタッフの独り言




■ 11月15日



先日の司法書士事務所での話し合いは、次のようになりました。
先生「先日の相談案件ですが、最初に地元の不動産業者さんへ、相談していましたのと
遠方ですので、今回はその業者さんへお願いしようと思います。」
ミスター
「そういう事でしたら、その方がよろしいかと思いますよ。」
先生「ただ、その業者さんは任意売却の知識、経験があまりないので、各債権者さんとの交渉等は私が行う事になるんですよ。私もあまり経験が・・・・
その時は、ミスターさん 色々と教えてくれますか。」
ミスター
「はい 何なりと 少しでも皆さんのお力になれば。」
先生「助かります。」
先生と称される方に「教えてください。」と言われると、何か不思議な感じがしますね。
(少しだけ、照れました)
「餅は、餅屋」って事ですかね。
ミスター任売請負人







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■ 10月30日


任意売却のご依頼を引き受け、改めてご自宅へ伺いますと度々
「すみません。お恥ずかしい話なんですが、実は税金の滞納がありまして…」
と言われることがあります。
このように言われましても、私は全然恥ずかしいことではないと思っています。
収入が減ってしまえば、生活していくので精一杯ですから、支払ができなくなるのは、ある意味、当然です。
むしろ最初の段階で、ありのままにおっしゃっていただくほうが、大変ありがたいです。
言いにくいとは思いますが…、ぜひとも、ありのままにお話を。
任意売却☆必殺仕事人





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■ 10月18日


〜解決(怪傑)マンです。〜


○相談する方がいなくて、自分ひとりで悩んでおられたんだなあ・・・


先日、若い男性の方が不安そうに相談に見えました。


お話を伺いますと、

配偶者と共有だが、自分だけで相談に来た。

また、自分の親が「連帯保証人」であること。

まだ、家族の誰にも話をしていないし・・・

私は、どうしたらいいんでしょう・・・


こういうケースでは、必ず当事者様に「売却の合意」確認が必要ですので、

日を改めて当事者様の面談(相談)を行うようにしています。

みな様の考えを聞いた上で、任意売却の全体像・準備・スケジュール等の

流れを説明させていただきます。

やはり、ご自分たちの大切な財産の売却、売却後のことも気になりますよね。

どうぞ、ご一緒にご相談下さい。


早めの相談は、「早期解決」の第一歩です。


任売解決(怪傑)マン





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■ 10月13日


任意売却という言葉、一般的にはあまり馴染みませんが、弊社でご案内させていただく購入希望者の方は、よくご存知でいらっしゃいます。


特に、購入希望者の方から「この物件って、任意売却物件ですか?」と言われると、本当にびっくりします。


ある意味、普通の不動産会社の担当者よりも勉強をされていて、知識があるのかもしれません。感心します。


売主様も真剣ですが、購入希望者の方も真剣なのですね。


身が引き締まる思いです。


任意売却☆必殺仕事人


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■ 10月11日


先日、ある司法書士事務所での内合せの中で、こういう会話がありました。

先生「今、任意売却の相談が来ています。私たちは相談には乗れるのですが、実際には
営業活動が出来ないんです。ミスター任売請負人さん(笑)に、お願いするという事は、出来るんですか?」


ミスター
「内容によっては、お引受け可能ですよ。ただ、相談者様に一度お会いしてご意見を
伺い同意が得られましたら、私の方で全面的にお手伝いいたしますよ!」


先生「じゃ、相談者様へ連絡して、〈お願いしたい〉。という事になりましたら、
   ミスター・・さん。一度話を聞いて上げて下さい。」


ミスター
  「はい。では、連絡お待ちしています。」
以来、私は先生からの連絡を待っているのですが、今日現在は未だ連絡がありません。
( あれ、今日は3連休の中日ですね・・・ )
ミスター任売請負人


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■ 10月9日


〜解決(怪傑)マンです。〜

前回、お客様からの相談の時期や内容(状況)により、任意売却の進め方・対応方法が

違って参ります!!

という事をお話しました。

例えば・・

○ どうして、こうなるまで相談されなかったのかなあ・・・(差押が登記された) 

この場合、簡単に説明しますと裁判所の流れは、次のように進んで行きます。

○差押(競売開始決定)⇒○評価人(不動産鑑定士)の選任⇒○評価人が現地調査(自宅訪問)⇒○基準価格等の決定⇒○物件明細書等の作成⇒○期間入札の公告⇒実施(落札)                            (この期間が、約4ヶ月〜6ヶ月位)    この期間中に、契約・引渡しまで完了しなければなりません。

この間に、各債権者へ申入れ・準備期間・販売期間・諸手続きが必要で、時間との勝負で

かなりハードスケジュールとなります。

それでも、諦めないで下さい!!  まだ、間に合います!!

早めの相談は、「早期解決」の第一歩です。

任売解決(怪傑)マン


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■ 10月7日


売却の依頼を通じて、相談者の方から、いろいろなご質問をいただきます。

「任意売却をすることで、賃貸物件へ引越しをする際、不利な点はありますか?」

「手続きが遅れていることで、競売になりませんか?」

などといったご質問です。

任意売却の仕事に精通している人間にとってみれば、周知のことでも、相談者の方にとってみれば、初めてのことですから、わからないことが多いのも当たり前ですね。

改めて,“自分自身が相談者の目線に立って”と痛感します。

いろいろなご質問を投げかけてくることで、自分自身が気づかされることもありますので、

相談者の方は、ぜひお気兼ねなく、ご質問をしてくださいね。楽しみにしています。



任意売却☆必殺仕事人


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■ 10月1日


〜はじめまして・・・ 

    任意売却を担当いたします解決(怪傑)マンです。〜

最近、お客様からのご相談を受けする度に、次のようなことが感じられます。

○ どうして、こうなるまで相談されなかったのかなあ・・

○ 相談する方がいなくて、自分ひとりで悩んでおられたんだなあ・・・

○ 家族の事を、本当に考えていらっしゃるんだなあ・・・

○ 不安だらけで、仕事にも手が付かない状態でいらっしゃるんだなあ・・・

早めの相談は、「早期解決」の第一歩です。

相談の時期、内容によりまして、それぞれに対応が違って参ります。

その理由を、次回よりお伝えしたいと思います。

任売解決(怪傑)マン

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■ 9月27日


先日、ある相談者の杉並区にある戸建の契約・お引渡しを無事終えることができました。

お引渡しが終わると、本当に心の底からホッとします。

ある意味、仕事をしている中で、一番安堵感を感じるときかもしれませんね。

そして、やりがいを感じる瞬間でもあります。

  この日ばかりは、早く家に帰ってゆっくりしたいなぁとも思いますが、

  …そうもいきません。

新たな相談が待っています。

更なる安堵感、やりがいを求めて、今日も動きます。


任意売却☆必殺仕事人


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